給食おばさんの野望と意思給食おばさんの野望と意思

街角アンケートとかで、「春巻き」のことについて尋ねられたとしたら、君はどう返答する?「悪ガキ」って、人によって感じ方が全然違うなのかもね。
余裕でお喋りするあの子と電子レンジ

余裕でお喋りするあの子と電子レンジ

プレゼントに親友に貰った香水、落ち着いた香水。
私に似合うボトルを意識して選んでくれた香水で、ボトルが小さくて、リボンの飾りがついていて可愛い。
雰囲気もボトルもどんなに大げさに言っても華やかとは言えない匂いだ。
香水ショップにはたくさんのボトルが置いてあったけれど、目立たない場所に置いてあった商品。
容量はほんとにちっちゃい。
上品で重宝している。
外出するときだけでなく、仕事のときも手提げに、家での仕事のときも机の隅に置いている。
だから、私のカバンの中は同じ香り。
いつでもつけているので、そうでないとき今日あの香りしないと気づかれる場合もたまにある。
香水ストアでたくさんの匂いを試すのは好きだが、この香水が今までの中で最も気に入っている香りだ。

ぽかぽかした金曜の朝はゆっくりと
此の程、お腹周りのぜい肉をなんとかしないとと考え筋トレを頑張っている。
子供を自らの足元にしがみつかせて一から数えながら筋トレを行っていたら、家族とのふれあいにもなって、子供も一から数を記憶するし、私の見苦しい脂肪もそぎ落とされるし、ベストなやり方だと考えていたら、始めは、きゃっきゃ言っていたわが子も嫌になったのかやらなくなってしまった。

蒸し暑い日曜の朝に昔を懐かしむ

有名芸能人が芸能界引退らしく、ネットやニュースで大量にやっているが、ものすごくすごいなと思う。
次の総理が誰になるかという話よりニュースでも順序が速かった。
どういった政治家が日本の総理大臣になっても変わらないって考えるのも大変いるし、それよりは某芸能人が芸能界を電撃引退というほうが影響がでるということですかね。

息絶え絶えで話すあの子とあられ雲
人によって、好きなものや気になるものが存在すると思うけれど、それらをリサーチするのが好き。
友人に質問してみたところ、お金、良い生地の下着、お母さんのことが大好きとの事。
さらに、異性の血管の出た腕。
最後に、ロシア語のひびき。
私には不明。
りんごアメ、シャツを身につけないで薄手のニット、香水、ハイトーンヴォイスな男性が好きだと、言ってみた。
まさに分からないと言われた。
まさにこれは、フェチという言葉がぴったりだという。

夢中で踊るあなたと失くしたストラップ

意識しなかったけれど、スポーツくらい多少でもやらなくてはとこのところ思った。
会社が変わってから、このところ、体力を使うことがすごく減り、体脂肪率がたいそう増した。
そして、年齢も関係しているかもしれないけれど、腹にぜい肉が醜くついていて、非常に自分でも見苦しいと思う。
少しは、スポーツしないとだめだ。

気持ち良さそうに自転車をこぐあの人と飛行機雲
挨拶用で何着か少しだけスーツに似合うシャツを持っているけれど、絶対選ぶ時にかなり試着してしまう。
そこそこ、シャツのかたちに執着するのもレアかと感じていた。
でも、営業先で、ワイシャツはオーダーメイドしてもらうという方がいたので、心外だった。
もちろん、シャツだけでスタイルが良く見えるし、悪くないかも、と思った。

笑顔で歌う彼女とあられ雲

アパレル屋さんって絶対勤まらないなど考えるのは自分だけだろうか。
毎日、徹底的にお洒落をしないといけない。
私なんて、会社で仕事する時はスーツ着ればいいし、メイクだってシンプルでOKとされる。
休みの日も、自分が納得するファッションを纏えばいいし、家で何かをするときはワンピース一枚で大丈夫。
だから、おそらく、服を売るなんて商売には、向かないと思う。
ショップに入ると店員さんが話しかけてきて服の説明や合わせ方を教えてくれる。
どうしてもそれに緊張してしまい、その場から逃げてしまうのだ。
これも、店員さんって務まらなさそうと思う事の大きな理由の一つだ。

具合悪そうに踊る子供と気の抜けたコーラ
盆が近づいて、「とうろう」などの催しが付近で実行されている。
近所のイベント会場では、竹や木で作成されたとうろうが並べられていた。
近郊のイベント会場では、暗くなってからは電気のライトはついてなくて、灯ろうの中の光だけなのは、めっちゃ眩しかった。
竹やペットボトルに囲まれて明かりがついていて、きめ細かい灯りになっていた。
癒される灯りが近くの木々を煌々と照らしていてとても眩しかった。

気分良く吠える家族と壊れた自動販売機

性能の良いカメラも、当然楽しいと思うけれど、それ以前にハマると言うくらい愛しているのがトイカメだ。
5000円払えば小さめの物が気軽に所有できるし、SDカードがあるならPCですぐに見れる。
眼前性や、その瞬間を写すには、一眼がぴったりだと思う。
けれど、その情緒や季節の感覚を収める時には、トイカメには何にも歯が立たないと思案する。

曇っている火曜の晩に読書を
釣り仲間が近頃朝から釣りに近所のよく行く場所に出向いたらしいが、少ししかあげれなかったらしい。
アジゴがあきれるほどいて、チヌ釣りがしにくかったらしい。
けれども大物のの40cmクラスが釣れたらしいから、いいなと思う。
いつだったか、わけてもらって刺身で食したがとっても美味だった。
そんなのがいいのがいると知ったら楽しみになるが、また今度だ。

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